レーシックで老眼も治療可能

老眼というのは、つまりは遠視ということになるので、近視と同様にレーシックの手術で治療出来るのです。
つまり遠視で悩みを抱えている人は、信頼することの出来るレーシックのクリニックで相談をしてみることをオススメします。 日本全国にレーシック手術を実施出来るクリニックがありますが、まずは評判の良い実績のある医師を探す必要があります。
つまりクリニック単位で探すのではなく、医師の経験と実績で探すことが最も大切なことなのです。
老眼と言われているものは、一度進行してしまうことによりもう二度と元には戻らないと思っている人が多いようです。
しかし老眼というのはレーシック手術を受けることによって元通りの視力に回復をさせることが出来るのです。

 

レーシックは、目の表面の角膜の形をレーザーによって矯正していき、光の屈折の具合を調節する視力回復手術です。
ですので遠視でも近視でも、レーシック手術をすることで、元に戻すことが出来てしまうのです。



レーシックで老眼も治療可能ブログ:09-4-2021

僕たち夫婦が結婚したのは
今から10年以上も前のことですが…

結婚が決まり、結婚式を行うまでの
約半年間は修羅場の連続でした。

金銭面で少し両親から援助をしてもらっていたこともあり、
色々と意見をしてきます。

でも両親の結婚式に対する考え方(特にお母さん)と
僕たちの結婚式に対する考え方の違いからことごとく
対立する連日…

電話でしゃべればののしりあいの喧嘩ばかり…
一時期、お母さんから
「あんたらの結婚式にはでません」
とさえ言われたこともありました。

僕のお母さんは
自分の考え方をなかなか曲げないタイプなんです。

今だったらもう少しうまく話しあいは出来ると自負してますが、
当時は僕もお母さんもお互いに感情のぶつかり合いだけだったので、
会話としては、ほとんど成り立っていなかったといってもいいかもしれません。
相手を敬うというよりも、
相手を打ち負かすほうに目がいっていたと思います。

そして、親族代表としてのスピーチ。
当然、父にお願いするのですが、ここでもひと悶着がありました。

父は普段はすばらしい人なのですが、
ビールが入ると人格が変わってしまうんです。

ビールのせいで、
何度も大事な場面で失敗している父を知っているので、
僕は正直迷いました。
「スピーチをさせていいものだろうか」

結果的には披露宴でビールを一滴も飲まずに、
きちんとスピーチをしてもらえました。

ただ緊張しすぎた父がお辞儀をするときに
スタンドマイクで頭を打ち付けていたことの方が
僕の中では鮮明な記憶として残っているのが
ある意味残念なんですけどね…


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