レーシックで老眼も治療可能

老眼というのは、つまりは遠視ということになるので、近視と同様にレーシックの手術で治療出来るのです。
つまり遠視で悩みを抱えている人は、信頼することの出来るレーシックのクリニックで相談をしてみることをオススメします。 日本全国にレーシック手術を実施出来るクリニックがありますが、まずは評判の良い実績のある医師を探す必要があります。
つまりクリニック単位で探すのではなく、医師の経験と実績で探すことが最も大切なことなのです。
老眼と言われているものは、一度進行してしまうことによりもう二度と元には戻らないと思っている人が多いようです。
しかし老眼というのはレーシック手術を受けることによって元通りの視力に回復をさせることが出来るのです。

 

レーシックは、目の表面の角膜の形をレーザーによって矯正していき、光の屈折の具合を調節する視力回復手術です。
ですので遠視でも近視でも、レーシック手術をすることで、元に戻すことが出来てしまうのです。



レーシックで老眼も治療可能ブログ:15-1-2021

昨日、主人の実家に帰省しました。

結婚前に挨拶に行ったことはあったのですが、
結婚してからは初めてのことになります。

と言っても、
嫁の立場であることを
わたくしはすっかり忘れていました。

もちろん、
わたくし自身人見知りなこともあり、緊張感はあるんですよ。
でも、どういうわけか、
ものすごく居心地が良いんですよね。

なんと言っても、
主人のお母さんの作るごはんが、
とっても美味しいんです!

すっかり実家に帰った、
実の娘のような気分でご馳走になってました。

あまりに美味しいので、
ごはんにおいては手伝う気持ちがないと言っても
過言ではありません。

わたくしが手伝う余地はないくらいに、
すばやく美味しいものを作っていきます。
もちろん、後片付けはやりますよ。

東北の方ってよく働きますね。特に女性が!
年齢を超えて、わたくしよりもはるかにフットワークが軽い!

午前中から晩まで働いて
これだけの料理を出せるって、本当に尊敬しちゃいます。
それでいて、微塵の疲れも見せないんですよね。

あまりに働かない嫁に呆れるかと思いきや、
息子と嫁という感じのわけ隔てなく、
接してくれる感じがします。

主人の父親も、恥ずかしがりやな男性らしく、
さりげなく優しさを出してくれるんですよね〜

不思議だったのが、
親戚や近所でとても密な関係が出来ていること。

主人の娘の頃の写真を見たり、話を聞いていると、
普通に近所の方と
頻繁に、ご飯会ならぬ宴会?が
開かれていたりするんですよね。

そんな土地柄を表しているのか、
どんな所で会う人もみなさん目が温かい!
おじいちゃんおばあちゃんに見られている様な温かい眼差しです!

わたくしはほっこりしちゃいます。


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