レーシックは両目に限ったことではない

レーシックは両目に限ったことではない



レーシックは両目に限ったことではないブログ:30-9-2019


ボク達夫婦は
ちょうど10年目に入ったところです。

一週間くらい前、ボクは、
奥さんのはめている結婚指輪に、
随分キズができていることに気がつきました。

10年目にもなれば、指輪もそんなになるんだね…
と話をしていた時、ボクは、ふと、
「そういえば、俺の結婚指輪どこにあるんだろう」
とくちに出しました。

「失くしちゃったんじゃないの?」
という奥さんの言葉を背に、
確かにここに仕舞ったはずだと、探してみると、やっぱりありました。

ボクは、大学生の頃から、
指や腕にアクセサリー等をつけると、
手首が痛くなるという症状がでるのでした。

指輪やブレスレットはおろか、
腕時計もできないくらい…

そんなボクも、指輪を買うことになりました。
今の奥さんと結婚するからです。

ところが、ボクは指輪をすることができません。
せっかくの結婚指輪だからと、結婚当初は試みてみましたが、
やっぱり手首が痛くなってしまうのです。

それでも、せめて身につけることだけはしておこうと、
持ち歩いたりもしましたが、それこそ失くしてしまいかねません。

そんなわけで、結局、ボクは、
10年目を迎えた今まで、結婚指輪をしていませんでした。
それどころか、指輪の存在そのものを忘れていたのです。

今なら指輪ができるかもしれない。

そう思って、その瞬間から結婚指輪をすることにしました。
すると、しばらく経っても手首は痛くなりません。
結局、その24時は、手首が痛くなりませんでした。

翌7時、起きてみても、変化はありません。

その24時。
次の7時。
そして、また、その24時…
問題は起こりませんでした。

こうして、今日まで、
結婚指輪はボクの指に納まっています。
今まで仕舞ってあったから、ピカピカ光って…
まるで、結婚したばかりのようです。

レーシックは両目に限ったことではない

レーシックは両目に限ったことではない

★メニュー

レーシックは両目に限ったことではない
一時的なレーシックにおける後遺症
悩みの遠視もレーシックで治療
レーシック後には感染症に注意
レーシックで老眼も治療可能
術後の安定までの日数
レーシックでの視力回復について
手術中に痛みがあるのかどうか
医師選びは知識と経験が大切
レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)視力がハッキリと回復するレーシックガイド