悩みの遠視もレーシックで治療

レーシックというのは、目の表面に位置している角膜の形を自分の目の形に合うようにしてレーザーで調節していきます。
そしてレンズの光の屈折を正しい状態にしていきながら焦点を合わせて視力を回復させていく手術となります。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。
レーシックで遠視の矯正が可能なのか、という問い合わせがクリニックの方に頻繁にあるようです。
この答えはレーシックで遠視の矯正をすることは、十分に可能という答えとなります。

 

レーザーで形を整える角膜の厚みが十分確保されていれば、レーシックで遠視を矯正することが出来ます。
もしその点で心配なことがあるようでしたら、一度事前検査をして適正かどうかを調べてみると良いでしょう。



悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:09-1-2021

シェイプアップのために、トレーニングをしていると、
汗をかいたり、爽快な疲労感を感じますよね。

「いかにもカロリーをたくさん消費をしたなぁ〜」
という風に感じませんか?

しかし実のところ、
トレーニングすることによって消費されるカロリーの量は
限られたものに過ぎないんですよね。

毎日のトレーニングによって消費されるカロリーの量は、
1日に消費するカロリーの量の2〜3割程度しかないといわれています。

一生懸命やっているのに、それくらいしかカロリーを消費しないのなら、
「トレーニングの意味がないのでは?」と思ってしまうかもしれませんが…

実際、トレーニングは
直接的にはシェイプアップにそれほど貢献していないのです。

ところが、間接的には大きな貢献をしています!

シェイプアップとトレーニングの関係について
もう少し踏み込んでみると…

あたくしたちが1日に消費するエネルギーのうちの大半は、
生命維持のために使われています。

睡眠をしている時もエネルギーを消費しますし、
食べる事をするだけでもエネルギーを使います。
もっと言えば、
息をするだけでもカロリーが消費されるのです。

このようにあたくしたちが生きていく上で、
必要となるカロリーのことを「基礎代謝」といいます。

実は1日のうち、
基礎代謝によって消費されるエネルギーは、
全体の6〜7割といわれています。

基礎代謝によるエネルギーの消費量は、個人差があります。

基本的に、筋肉の量が多い人ほど、
基礎代謝の量が多くなるという関係性にあります。

筋肉の量を多くするためには、
トレーニングをする必要があります。

だから、シェイプアップをするためには
トレーニングをする必要があるわけなんです。






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